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パーソナルデータの連携

パーソナルデータの連携

お客様にご同意いただいた場合に限り、お客様へよりよいサービスを提供するために、プライバシーポリシーの範囲内でグループ企業(※1)、パートナー企業(※2)へのデータ連携(※3)を行います。
(本ページは、2019年10月1日施行のプライバシーポリシーに基づく内容となっております)

※1 「グループ企業」とは、Zホールディングス株式会社ならびにその親会社、子会社および関連会社社をいいます。
※2 「パートナー企業」とは、グループ企業ならびに当社の情報提供元および広告主、広告配信先その他の提携先をいいます。
※3 「データ連携」とは、プライバシーポリシー3.に基づくパーソナルデータの提供をいいます。

データ連携におけるプライバシー保護の考え方

私たちは、お客様のプライバシー保護とそのための情報セキュリティ対策を第一に考えています。
お客様がYahoo! JAPANのサービスをご利用いただくことで生まれたデータは、お客様のものであると私たちは考えています。お客様のプライバシーを尊重することはもちろんのこと、プライバシー情報を不正なアクセスから守ることも私たちの使命であり、そのための情報セキュリティの向上にも日々取り組んでいます。
その上で、お客様にご同意いただいた場合に限り、お客様へよりよいサービスを提供するために、下記のデータ連携を行います。

連携するデータの範囲

お客様のプライバシーを守るために、お客様のデータは、氏名や住所など直接特定の個人を識別することができる情報を“除外”した上で、Yahoo! JAPANやグループ企業等のサービスの利便性向上等のために必要最小限のデータ(以下、対象データ)のみを連携いたします。

連携するデータの例

  • 識別子(Yahoo! JAPANのお客様と、お客様から同意をいただいたデータ連携先企業のお客様が同じお客様であることを判定するための情報)
  • 個人属性情報(年代、性別など)
  • Yahoo! JAPANのサービス内での行動履歴(閲覧履歴、購買履歴など)

連携しないデータの例 ※別途同意がある場合を除く

  • 個人識別情報(氏名、住所、個人識別符号など)
  • 連絡先情報(電話番号、メールアドレスなど)
  • 金融関連情報(口座番号、カード情報など)
  • 要配慮個人情報
  • 通信の秘密にあたる情報
  • GPS位置情報
  • Yahoo! スコア

グループ企業へのデータ連携

Yahoo! JAPANは、以下の場合にグループ企業に対して対象データを連携いたします。

  • (1)グループ企業のサービス等の提供に必要な場合
  • (2)グループ企業のサービス等の品質向上のために必要な場合
  • (3)グループ企業の新たなサービス等の検討のために必要な場合

Yahoo! JAPANからグループ企業へ連携したデータは、上記目的のためにのみ利用され、第三者へ再連携されることはありません。(法令上の強制力を伴う開示請求に応じる場合を除きます)

グループ企業とのデータ連携

パートナー企業へのデータ連携

Yahoo! JAPANは、以下の場合にパートナー企業に対して対象データを連携いたします。

  • (1)Yahoo! JAPANのサービス等の提供に必要な場合
  • (2)Yahoo! JAPANのサービス等の品質向上のために必要な場合
  • (3)Yahoo! JAPANの新たなサービス等の検討のために必要な場合
  • (4)調査・研究・分析のために研究機関に提供する場合

法執行機関等への提供

前記の場合に加え、お客様から同意頂いた場合のほか、行政機関や捜査機関などの法執行機関等から、Yahoo! JAPANが保有するお客様に関する情報の開示請求を受けた場合についても、お客様のデータを連携する場合があります。